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飽和

某アニメが流行っている。どうにも以前から3D動画をコツコツと(?)アップローロされてて、それの流れにこのブレイクがあるようだ。そういうのをとても好ましく思う。

臨界点がどこかのか、それは歴史が決めることなように思える。コインをトスできる環境にいることは幸福だ

ふと、あの人が優しい1日を過ごされてるといいなとか。そんなことを思うなど

 

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節々のつまらないことで攻撃的な方がいる。器のちっちゃい人とある方は評してたけど、それが定かかはどうでもいい。ただ、そういう方は総じて自己の範囲が不必要に広いように思える。他人に自己投影してしまい、それに反応してしまう的なこと。もちろん自己が何であるか、どこまでが自己か、というのは難しい問いだけど、無駄に喧嘩ぽいリアクションをされるのは、少し悲しい。もちろん、私に理由がある場合もあるだろうけれど、そういう時は口で言ってもらわないと伝わらない。不機嫌で相手をコントロールしようとするのとパワハラは同根だろう。つまりはまぁ、小学生じゃないんだから、みたいな何か(ちなみにこれはそういう人種が悪い、というのわけではなく、というか世間一般の97%はそういう人たちだし、論理性なんて価値観の1つでしかなくて、そもそも誰彼に是非をつけるなんて烏滸がましくて、でも誰かの価値観を大切にするというのは大変なことだし誰が見てるわけでもないけど捨てちゃいけないもので、つまりはまぁ私的な話以上の何かではない)

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ともあれ、僕は僕の戦いに勝ちたいだけだ。そういうのは捨て置きたい。そもそも、マウンティングしたいとか、優位でありたいとか、そういう政治的な行動は酷く苦手で、苦手で、ただ困ってしまう。そういういう僕の性質に由来するものだ。だから、上手くいなせない時もあるけれど、それこそ他我を間違えず取り組みたい

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(でも少しだけよしよしってされたい)