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secondary

文字こねるのつかれた...

いや,そんなに疲れてないけど,でもまぁうん.

愛してるとだけ叫んでれば世界は幸せになるのかな.

それはそれでいいな.絶叫選手権みたいになりそうだけど.結局あの人の言葉も聴こえなくなりそうだけど.みたいなこと書くの面倒くさい.垂れ流すのはいいけど,思考の俎上に乗せて検証する必要があるのがあれ.

サーバルちゃんのあのノリ,演劇でエチュードやった時っぽいよね.話の流れで似た設定(各々が何かの動物)になった時があったのを思い出す(IQを手放す)(これアルジャーノンだ)

みゃー,すっごくがんばるよ!だからちょっと待っててね!!
(誰に言ってるのか)

 

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やはり某アニメはアルジャーノンに花束をとパラレルな関係にある気がする.持たざるものは明るく健やかでなければ愛されるに至らない.

掴んでいたと思うのに,気付けばするりと離れていく感覚.

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“料理すること”ができなかった話|佐原チハル|note

に似たことが誰かを好きになることでも起こる気がする.
恐らく,幼少期の体験が大人になるにつれ,相対化できるというのは一種の能力なのだろう.もう少し正確に言えば,それを実現するコストが他の人と比べて高すぎる.依存する対象の多さ,当時と現在の環境の違いの度合い,そういう外部的な環境というのはまだ比較的本人の意思で選び取れるものだ.都市の空気は自由にするとかそれだよね.
でも色々はやっているけれど,上手く噛み合わなくて,まぁホントだめだよねという気分になる.分からないな

まだ頑張らないといけないのに,少し疲れたな

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役がある.きぐるみのようなもので,形のない僕はそれに流し込まれて姿を得る.でも時々ほつれができたりして,そこからきぐるみの形で支えていた全てが破綻していく.そんなことの繰り返し(きっとこの文も文体自体もその一種なのだろう)
みっともない弱音しか出ないなぁ.